アクセスカウンタ

<<  2016年8月のブログ記事  >>  zoom RSS

トップへ

タイトル 日 時
Do no harm 政策提言5項目と実施提言10項目
(解説) 国連合同エイズ計画(UNAIDAS)の報告書『Do No Harm』の中の5項目の政策提言と10項目の実施提言の日本語仮訳です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/22 23:10
 Do no harm 『害をなすなかれ:健康、人権と薬物使用者』
(解説)少し紹介が遅くなりましたが、国連合同エイズ計画(UNAIDS)が今年4月15日に『Do no harm: health, human rights and people who use drugs(害をなすなかれ:健康、人権と薬物使用者)』と題した報告書を公表しました。ニューヨークの国連本部では4月19日〜21日の3日間、国連薬物問題特別総会(the United Nations General Assembly Special Session on the World Drug Pro... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/22 23:03
TOP-HAT News第95号(2016年7月)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ TOP-HAT News(トップ・ハット・ニュース)         第95号(2016年7月) ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/09 10:53
エドウィン・キャメロン『人権をまもり、スティグマを解消する』ジョナサン・マン記念講演その2
 性的指向や性自認に基づく差別は許し難く、また巨大な時間と社会的なエネルギーの浪費です。  われらが誇るデズモンド・ツツ大主教が、貧困、干ばつ、疾病、腐敗、統治の混乱、戦争や内紛といった数多くの恐るべき問題を前に語ったように、これほど長い時間と大きな労力を性的指向(「ベッドの中で誰と何をするか」)に費やすなどということはばかげています。  性的指向と性自認は多様であるという当然の事実を早く認めれば、よりよい社会の建設に力を合わせることが直ちにできるのです。  同じことがセックスワーカー... ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2016/08/04 16:55
エドウィン・キャメロン『人権をまもり、スティグマを解消する』 ジョナサン・マン記念講演その1
(解説) ダーバンで開かれていた第21回国際エイズ会議(AIDS2016)で2日目の7月19日午前、南アフリカ最高裁(憲法裁判所)のエドウィン・キャメロン判事が、ジョナサン・マン記念講演を行いました。その講演原稿の日本語仮訳です。2回に分けて紹介します。  英文原稿はAIDS2016の公式サイトに掲載されています。 http://www.aids2016.org/Portals/0/File/Durban_AIDS2016_Jonathan_Mann_Saturday16July2016_2... ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2016/08/04 15:16

<<  2016年8月のブログ記事  >> 

トップへ

エイズ&ソサエティ研究会議・HATプロジェクト 2016年8月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる