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zoom RSS エドウィン・キャメロン『人権をまもり、スティグマを解消する』ジョナサン・マン記念講演その2

<<   作成日時 : 2016/08/04 16:55   >>

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 性的指向や性自認に基づく差別は許し難く、また巨大な時間と社会的なエネルギーの浪費です。
 われらが誇るデズモンド・ツツ大主教が、貧困、干ばつ、疾病、腐敗、統治の混乱、戦争や内紛といった数多くの恐るべき問題を前に語ったように、これほど長い時間と大きな労力を性的指向(「ベッドの中で誰と何をするか」)に費やすなどということはばかげています。
 性的指向と性自認は多様であるという当然の事実を早く認めれば、よりよい社会の建設に力を合わせることが直ちにできるのです。
 同じことがセックスワーカーについてもいえます。セックスワーカーはおそらく人類の歴史の中で最もののしられてきた集団でしょう。いかなる社会においても、一定割合の異性愛の男性にとってなくてはならないのに、軽蔑され、疎外され、迫害され、ひどい目にあわされ、刑務所にぶち込まれてきました。
 セックスワーカーは働いているのです。尊重すべき仕事です。どうしてセックスワークに従事するのか。セックスワーカーに聞いてみましょう。食料や雑貨を買うため、家賃を払うため、子供を学校に通わせるため、両親に仕送りをするため。大変な仕事です。危険な仕事でもあります。セックスワーカーはタフで危険も多い職業です。軽蔑や非難の対象ではなく、愛と尊敬と支援を受けてしかるべき人たちです。
 警察官から搾取されたり、暴行や屈辱的な扱いを受けたりするのではなく、警察に守られてしかるべき人たちです。さらに忘れてはいけないのは、HIVに関する知識を得て、自らと他の人を感染から守れるようにするためのアクセスを保証されてしかるべき人たちだということです。
 曝露前予防策(PrEP)はセックスワーカーに有効です。すべての国のエイズ治療プログラムの中で、緊急優先順位の最初に利用できるようにすべきです。世界保健機関(WHO)は2015年9月、セックスワーカーを含め「HIV感染の相当なリスクがある人」すべてにPrEPを提供するよう勧告しています。
 南アフリカが2016年3月に3年間のセックスワーカーHIV対策計画を開始した際、私たちはセックスワーカーにPrEPを提供するよう提案しました。WHOは南アフリカを「アフリカで初めてWHO勧告を政策に取り入れた国」と認めています。
 先月(2016年6月)から南アフリカではセックスワーカーに毎日、PrEPを提供するプログラムが始まりました。セックスワークを犯罪として扱う法律は非常に悪質であり、人道的な社会を建設するという重要な仕事を妨げるものです。
 注射薬物使用者も極めて弱い立場の人びとです。もっともひどいのは過去80年間のとんでもない公共政策、つまりドラッグとの戦争でしょう。
 注射薬物使用者の脆弱性はHIV陽性率の高さで明らかです。世界中で約1300万人の注射薬物使用者のうち170万人(13%)がHIV陽性です。
 この人たちは生きるための基本的なサービスすら拒絶されています。「暗黒大陸」などと呼ばれるアフリカだけでなく、米国でも事情は同じです。多数の人命を奪い、傷つけ、HIVを広げるエビデンス無視の公共政策の実例が必要なら、なにも12年前の南アフリカを持ち出すまでもありません。いま米国を見てください。連邦政府はIDUに注射針を提供することを拒否しています。米国政府が今年初めに注射針交換プログラムへの補助金禁止を一部解除したことは歓迎すべき動きですが、米国内で薬物使用者の新規HIV感染がアウトブレークしたのであわてて対応しただけで、決断の遅れが防げるはずの感染の発生を招いているのです。
 HIV陽性の注射薬物使用者は治療へのアクセスも拒否されています。米国とカナダの医療従事者は、薬物使用者にARVをなかなか処方しようとしません。IDUは治療を継続する可能性が少ないし、責任をもって続けようともしないだろうと考えているからです。ARVを受けている人の反応は同じであることが研究で示されているにもかかわらず、です。
 流行を制御するために何をすべきなのか、それははっきりと分かっています。若い人たち、とりわけ少女たちが、セックスに関心を持ち、自らセックスする時期になったら、健康を守れるように力づけ、支援する必要があります。
 これまでに倍する努力で予防と教育に取り組む必要があります。エイズに関連するすべての戦略において、依然として予防は極めて重要です。
 第二に、検査、検査、検査、検査、検査、検査、そして検査が必要です。検査しすぎるということはありません。検査は知識とパワーと理解と行動の入口です。検査を受けなければ治療にはつながりません。検査を受ければそれだけ、知識が増え、できることも増えます。
 検査には常に本人の同意が必要です。しかし、不必要に煩わしい条件を課すことのないよう注意する必要があります。HIVはいまや完全に医学的管理が可能な病気になっています。はきり言わなくても推測が可能なかたちで同意を得られるようにすべきです。
 このことは強く指摘したいと思います。検査の手続きが困難になれば、HIVをめぐるスティグマと恐怖を増大させることになります。繁雑にするのではなく、検査は簡単に受けられるようにしなければなりません。検査が差別と利益喪失と追放の入口であるような日々は、もう過ぎ去ったのです。
ともかく、あまり語られず、十分に検討されず、調査もされてこなかった課題に注意を向ける必要があります。HIVに感染している人、感染のリスクにさらされている人の心に内在化されたスティグマの影響です。
内なるスティグマは外側の無知、憎悪、偏見、恐怖などの反映です。それが私たちHIV陽性者やHIV感染のリスクを抱えている人の心の中に輸入されるのです。心の奥深くに入り込み、自らを非難し、スティグマを抱え、無力感にさいなまれることで、しばしば致死的な状況にまで追い込まれるのです。
内なるスティグマを認める必要があります。私自身も気づかないうちにその恐るべき影響を受けていました。何百万もの人が、いまも体験しています。この点について話をしなければなりません。その途方もなく有害な影響を軽減する具体的な方法を見つけなければならないのです。
 そして何よりも社会を安定させる必要があります。友人であり、同志でもあるマーク・ヘイウッドが最近、書いているように、私たちは医学的にエイズを手なずけてきました。しかし、政治的、社会的なHIVの拡大要因を手なずけることはできていません。とりわけ、ジェンダーや教育、保健医療へのアクセス、司法へのアクセスなどの重複した不平等には対処できていません。予防戦略が続かないのはそのためです。
 HIVによりよく対応するには、とマークは正しくも語っています。よりよい世界が必要です。各国政府は人権尊重の責務を果たさなければなりません。活動家と科学者は実際に機能する民主主義やジェンダーの平等や社会正義の実現に向けた闘いに加わらなければなりません。アクティビストは教育、保健、社会サービスの質的な平等性を主張しなければなりません。慢性的な飢餓と栄養不良を解消するために少女への投資と資金の裏付けのある計画を主張しなければならないのです。
それでも、最後は過去30年にわたってこの病気の影響と立ち向かってきた私たちの闘いの希望的側面に戻りましょう。以下の素晴らしい事実があります。意外であり、かつ極めて喜ばしいことに、周産期および新生児に対するARV治療が、私たちの最も野心的な目標を超えて輝かしい成功を収めているのです。
 第一に、HIVの周産期の母子感染は完全になくすことができるようになったことを喜びたいと思います。それは治療行動キャンペーンがムベキ政権を相手取り、いま私がその判事の一人である最高裁で闘ってきた大きな課題でした。
 誕生時や誕生前の赤ちゃんをHIV感染から効果的に守れることがいまは分かっています。南アフリカでは、HIVの母子感染率は4%まで引き下げられました。世界全体では2015年時点で、妊婦の77%が周産期のHIV感染を予防する治療を受けています。
 キューバは昨年、HIVの母子感染を排除した世界初の国になりました。2016年にはタイ、ベラルーシ、アルメニアが加わっています。
 わずか15年前には、私たちは乳幼児がARVに耐えられるかどうか分かりませんでした。10年前ですら、HIVに感染して生まれた子供がARVを受けて丈夫に育つかどうか分かりませんでした。乳幼児がARVを受けられるのか、受けて育つことができるのか。それも分からなかったのです。
 いまはそうしたあいまいな状態ではありません。HIVに感染して生まれた子供たちにARVがよく効くことが分かっています。私が名付け親になったアンディ・モロビは嬉しいことに元気ですくすくと育っています。アンディと私は2004年、アンディが12歳の時に家族になりました。
 彼は若く、精力的で、野心的で、たくさんの才能に恵まれています。生まれたときにはHIVに感染していました。過去8年間、ARVを受けています。私と同じように、彼も抗レトロウイルス治療という医学的、社会的奇跡のおかげで生きていけるのです。
 もう一つの明るい話題で話を終わりたいと思います。この流行のまっただ中で、正義を求めて闘ってきたアフリカ、ヨーロッパ、北アメリカ、南アメリカ、オーストラリア、アジアの治療アクティビストを称えたい。この演説を捧げるジョナサン・マン博士と同じように、彼らを称えたい。私のメンターであるオーストラリアのマイケル・カービーと同じように、この流行の中で正義を求めて闘ってきたたくさんのアクティビストの情熱と勇気と不屈の精神と創意工夫と柔軟さを称えたい。
 そして今朝、ここにセックスワーカーの皆さんが参加されているという事実を祝福してこの演説を締めくくりたい。数分前にTシャツを着てスライドに出ていました。そのTシャツには「私たちがセックスワーカーです」と書かれています。
 そして何よりも、自らの人種と職業と男性であることの特権を与えられて生きてきた白人ゲイ男性として、トランスジェンダーのアクティビストの大変な勇気、アフリカとカリブ地域のレズビアンとゲイ男性の大変な勇気を称えるよう求めたいと思います。
 この人たちは本当の自分であることを求めています。暴力や襲撃や逮捕、投獄のリスクに日々、直面することが頻繁にあり、それでもなお自分であることを求めているのです。
 自分自身でいること、それは権利なのです。アフリカやカリブの島々の国や世界のどこでも、市民としての権利が完全に保障されることを求めています。極めて大きなリスクを覚悟の上で要求しているのです。
 そうしなければ生きていけないことをこの人たちは知っています。
 この会議はその勇気ある人びとのために捧げられるべきです。
 セックスワーカーや注射薬物使用者やレズビアン、ゲイ、トランスジェンダーの人たち、子供たち、アクティビスト、受刑者、貧しい人たち、社会的に弱い立場の人たちに捧げられる会議です。
 すべてのHIV陽性者、HIV感染のリスクを抱える人たちの生命と健康をまもるために最善を尽くす必要があります。
 必要なのは情熱と勇気を持って約束を守ることです。私たち自身が始めることです。私たち自身がそれぞれ始めましょう。いま始めましょう。
どうもありがとうございました。



Discrimination on the ground of sexual orientation or gender identity is a colossal and grievous waste of time and social energy.

As our beautiful Archbishop Desmond Tutu has said, when we face so many devastating problems - poverty, drought, disease, corruption, malgovernance, war and conflict – it is absurd that we waste so much time and energy on sexual orientation (“what I do in bed with whom”.)

The sooner we accept the natural fact that gender and orientation diversity exists naturally between us, the quicker we can join together our powers of humanity to create better societies together.

The same applies to sex workers. Sex workers are perhaps the most reviled group in human history – indispensable to a portion of the heterosexual males of any society, but despised, marginalised, persecuted, beaten up and imprisoned.

Sex workers work. Their work is work with dignity. Why do people do sex work? Well, ask a sex worker – To buy groceries, and pay their rent, to send their children to school, and to send money to their parents. It is hard work. Perilous work. Sex workers have a tough, dangerous job. They deserve our love and respect and support – not our contempt and condemnation.

They deserve police protection, not and assault and humiliation. More importantly, they deserve access to every bit of HIV knowledge and power that can protect them from infection and can help them to protect others from infection.

Pre-exposure prophylaxis (PrEP) works for sex workers. It should be made available to them, as a matter of urgent priority, as part of all national AIDS treatment programs. In September 2015, the World Health Organization, recognizing PrEP’s efficacy, recommended that PreP be provided to all “people at a substantial risk of HIV,” including sex workers.

When we in South Africa launched our three-year National Sex Worker HIV Plan in March 2016, we proposed providing PrEP to sex workers. WHO recognized South Africa as the “first country in Africa to translate this recommendation into national policy.”

Beginning last month (June 2016), the first programs began providing daily PrEP to sex workers in South Africa. Laws that criminalise sex work are a profound evil and a distraction from the important work of building a humane society.

Especially vulnerable too are injecting drug users. Upon them are visited the vicious consequences of perhaps the most colossal public policy mistake of the last 80 years – the war on drugs.

The vulnerability of injecting drug users is evident in the high percentage of injecting drug users with HIV. Throughout the world, of about 13 million injecting drug users, 1.7 million (13%) are living with HIV.

They are denied elementary life-saving services. This is not on the supposedly “dark” continent of Africa – but in the United States of America. If you want an example of evidence-ignoring public policy, that causes loss of life and injury, and spread of HIV, do not look complacently to President Mbeki’s South Africa twelve years ago – look to the United States of America, now, and the federal government’s refusal to make needle substitution available to IDUs . While the US government’s decision to partially lift this ban on federal funding for needle exchange programs earlier this year is a welcome development, this decision was only spurred by an outbreak of new HIV cases among drug users in the United States, and the delay has undoubtedly resulted in preventable HIV infections.

Injecting drug users living with HIV are further denied access to treatment. And the United States and Canada, healthcare providers are less likely to prescribe ARVs for injecting drug users, because they assume that IDUs are less likely to adhere to treatment and/or will not respond to it. This is in spite of research showing similar responses and survival rates for those who do have access to ARVs.

We know exactly what we have to do to tame this epidemic. We have to empower young people and especially young girls, to make health seeking choices when thinking about sex and when engaging in it.

We have to redouble our prevention and education efforts. Prevention remains a key necessity in all our strategies about AIDS.

Second, we have to test, test, test, test, test, test and test. We cannot test enough. Testing is the gateway to knowledge, power, understanding and action. Without testing there can be no access to treatment. The more we test, the more we know and the more we can do.

Testing must always be with the consent of the person tested. But we have to be careful that we do not impose unnecessarily burdensome requirements for HIV testing. HIV is now a fully medically manageable disease. Consent to testing should be capable of being implied and inferred.

I speak of this with passion – because, by making it more difficult for health care workers to test, we increase the stigma and the fear surrounding HIV. We must make it easier to test, not harder. Gone are the terrible days when testing was a gateway only to discrimination, loss of benefits and ostracism.

In all this, we must be attentive to the big understated, underexplored, under-researched issue in the epidemic. That is the effect of the internalisation of stigma within the minds of those who have HIV and who are at risk of it.

Internalised stigma has its source in outside ignorance, hatred, prejudice and fear. But these very qualities are imported into the mind of many of us with HIV and at risk of it. Located deeply within the self, self-blame, self-stigma and self-paralysing fear are all too often deadly.

We must recognise internalised stigma. I experienced its frightening, deadening effects in my own life. Millions still experience it. We must talk about it. And we must find practical ways to reduce its colossally harmful effects.

And, most of all, we must fix our societies. As my friend and comrade, Mark Heywood, has recently written, we have medically tamed AIDS. But we have not tamed the social and political determinants of HIV, particularly the overlapping inequalities on which it thrives – gender, education, access to health care, access to justice. That is why prevention strategies are not succeeding.

A better response to HIV, Mark rightly says, needs a better world. Governments must deliver on their human rights obligations. Activists and scientists must join struggles for meaningful democracy, gender equality and social justice. Activists must insist on equal quality education, health and social services; investment in girls and plans backed by money to stem chronic hunger and malnutrition.

But, to end, I want to return to the light points in our struggle against the effects of this disease over the last 30 years. I want to end with a thrilling fact – this is that, unexpectedly, joyously, beyond our wildest dreams, perinatal and paediatric ARVs have proved spectacularly and brilliantly successful.

First, let us rejoice that perinatal transmission of HIV can be completely eliminated. It was about this that the Treatment Action Campaign fought President Mbeki’s government all the way to the Constitutional Court, the Court in which I am now privileged to sit.

Now we know how effectively we can protect babies at birth and before birth from infection with HIV. In South Africa, the rate of mother-to-child transmission of HIV is now reduced to 4%.Worldwide, in 2015, 77% of all pregnant women received treatment to prevent perinatal transmission of HIV.

Last year, Cuba became the first country to eliminate mother to child transmission of HIV entirely. In 2016, Thailand, Belarus, and Armenia have also reached this milestone.

More even, fifteen years ago we didn’t know how well babies and toddlers would tolerate ARVs. We didn’t know just a decade ago how young children born with HIV would thrive on ARVs. And would they take their ARVS? Would they grow to normalcy?

Instead of this uncertainty, we now know, triumphantly, that ARVs work wonderfully for children born with HIV. I want to rejoice in the beauty and vigour of my godson Andy Morobi. Andy and I became family twelve years ago, at the end of 2004.

He is young, energetic, ambitious and enormously talented. He was born with HIV. He has been on ARVs for the last eight years. Like me, he owes his life to the medical and social miracle of anti-retroviral treatment.

I want to end on another light point. I want to honour the treatment activists from Africa, Europe, North America, South America, Australasia and Asia, who fought for justice in this epidemic. I want to honour them, like Dr Jonathan Mann, to whom this lecture is dedicated. Like my mentor, Justice Michael Kirby of Australia, for their energy and courage and determination and sheer resourceful and resilience in fighting for justice in this epidemic.

And I want to end by celebrating the fact that we have sex workers here this morning. They are wearing the T-shirts in the slide a few minutes ago. The T-shirt say: “THIS IS WHAT A SEX WORKER LOOKS LIKE.”

And, most of all, as a gay white man who has lived a life privileged by my race and my profession and my maleness, I ask that we celebrate the astonishing courage of transgender activists, of lesbians and gay men across the continent of Africa and in the Caribbean.

They are claiming their true selves. They do so often at the daily risk of violence, attack, arrest and imprisonment.
 
They have the right to be their beautiful selves. They are claiming a right to be full citizens of Africa, the Islands and the world. They have done so at extraordinary risk.

They know that they cannot live otherwise.

It is to these brave people that this conference should be dedicated:

To the sex workers, injecting drug users, lesbian, gays and transgendered people, the children, the activists, those in prison, the poor and the vulnerable.

It lies within our means to do everything that will ensure whole lives and whole bodies for everyone with HIV and at risk of it.

All it requires is a passion and a commitment and a courage starting within ourselves. Starting within each of ourselves. Starting now.

 Thank you very much.

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TOP-HAT News第96号(2016年8月)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ TOP-HAT News(トップ・ハット・ニュース)         第96号(2016年8月) ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ ...続きを見る
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2016/09/21 13:10

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